JOHN GLUCKOW 2017A/W "Live Free or Die" The Heater チェック [JG23101]

JOHN GLUCKOW 2017A/W "Live Free or Die" The Heater チェック [JG23101]

販売価格: 25,000円(税別)

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JOHN GLUCKOW
2017A/W "Live Free or Die" The Heater チェック

ヴィンテージの生地を再現した一着。
当時の生地をリプロダクトし、オリジナルで織り上げたチェック柄のフランネル生地と、30年代〜40年代のフランネル生地からインスパイアされた、しっかりとした肉厚のプレーンな生地を使用。
両方共、生地感も柔らかく、抜群の着心地を誇ります。
しっかりと起毛させていて、やわらかい手触りと温かみを持たせています。
また、綺麗な色合いも魅力的です。
ボタンには、ヴィンテージのデッドストックボタンを使用し、一層ヴィンテージテイストの強い一枚に仕上がっています。
シャープな襟や、細かな運針など、当時の古き良き物作りが凝縮された1枚。
パターンとディテールはJOHN氏が所有するコレクションの1930年代ワークシャツをそのまま再現し、シャープな襟や、細かな運針など、当時の古き良き物作りが凝縮された1枚。
一枚着、羽織り、インナーなど着方も豊富で、スタイルを選ばずに使用可能です。


"Live Free or Die"
この物語の主人公、ユリシーズ・スペンサー・アダムスの所属した部隊のモットーでもある"Live Free or Die"
これは独立戦争の際のある将軍の名言の引用であり、アメリカの哲学を表す文言でもあります。
もともとは「自由のためならば死ぬまで戦う」という意味であるが、アダムスの仲間たちは「自由」を他の方法で表現。
アラスカの寒さと荒廃は耐え難いものであり、その厳しい環境で生きるダッチハーバーの男達は、限られた方法でストレスを解消していた。
彼らが生きる小さな町のバー「ブラッキーズ」は基地の町で唯一酒が飲める施設でありながら、度々勃発する喧嘩で武器として使われることがないよう、椅子などが置かれることはなかった。
そして「プレジャー・アイランド(喜びの島)」は地元の売春宿で、孤独な船員たちは安い金額で刹那的な慰めを得ることができた。
男達は 「"自由"に生きて」戦争を生き延びていました。

今回のアダムスの冒険の数々を共にした2017 AWコレクションは、"John Gluckow"ブランドの精神を表しています。
高品質、良いフィット感、ユニークなデザインが、歴史に対する鋭い目線と、現代の世界で偉大に見える衣服を作るための献身と並んでいます。
アダムスの部隊のモットーが「Live Free or Die!」であったように、私たちのモットーは「Ancient & Modern」です。
それぞれのコレクションすべてに、そしてそれぞれの作品すべてに、私たちが吹き込む歴史とスタイルを楽しんでくださっていることを願っています。


ワンウォッシュ


"XS" 肩幅 41cm 身幅 48cm 着丈 68cm 袖丈(肩上〜) 59cm

"S" 肩幅 42cm 身幅 50cm 着丈 70cm 袖丈(肩上〜) 60.5cm

"M" 肩幅 43cm 身幅 52cm 着丈 72cm 袖丈(肩上〜) 62cm

"L" 肩幅 46cm 身幅 55cm 着丈 73cm 袖丈(肩上〜) 63cm

"XL" 肩幅 48cm 身幅 58cm 着丈 74cm 袖丈(肩上〜) 64cm